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    <title>WILL Square Gossip!!</title>
    <link>http://gossip.will-square.org/</link>
    <description>大阪、神戸、京都、名古屋でプライベートレッスンを提供する英会話スクールWILL Square。そのWILL Squareのスタッフが、日々の業務で垣間見た外国人講師の意外な素顔を暴露しちゃいます！！</description>
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    <title>鼻声</title>
    <description>Mr. R講師と電車にのった時のこと。

電車から次の停車駅について
アナウンスが流れ出した・・・。

なぜ日本の電車内で聞こえるアナウンスは、
鼻声に聞こえるのか・・・と講師は疑問をいだいていた。

鼻声にしなければならないのか、それとも
機械の問題なの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Mr. R講師と電車にのった時のこと。<br />
<br />
電車から次の停車駅について<br />
アナウンスが流れ出した・・・。<br />
<br />
なぜ日本の電車内で聞こえるアナウンスは、<br />
鼻声に聞こえるのか・・・と講師は疑問をいだいていた。<br />
<br />
鼻声にしなければならないのか、それとも<br />
機械の問題なのか・・と。<br />
<br />
答えを知らず答える事ができなかったが、<br />
その後、講師はひたすら真似をしていたのでした。<br />
<br />
<br />
スタッフ　<br />
片岡<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-12-04T15:56:50+09:00</dc:date>
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    <title>日本語なのに・・・</title>
    <description>Mr.R講師は、日本語の勉強が大好き。
常に年季の入った英和辞書を片手に持ち歩いている。
そして、日本語を話すときは少し恥ずかしそうに発する。

そんなある日Mr.Rに悲劇が起こったという・・・！

彼はお店で、日本人の方に日本語で話しかけたが、
「その英語は...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Mr.R講師は、日本語の勉強が大好き。<br />
常に年季の入った英和辞書を片手に持ち歩いている。<br />
そして、日本語を話すときは少し恥ずかしそうに発する。<br />
<br />
そんなある日Mr.Rに悲劇が起こったという・・・！<br />
<br />
彼はお店で、日本人の方に日本語で話しかけたが、<br />
「その英語は知りません」との返答が・・・・・！<br />
<br />
日本人の方もまさか彼が日本語を話すと思わなかったのであろう。<br />
<br />
日本語を話したが、英語に聞こえてしまうせつなさ、発音の難しさを<br />
笑いながら語っていたMr.R講師。<br />
<br />
今後もレベルアップ応援してます！<br />
<br />
<br />
スタッフ　片岡<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-09-28T18:41:10+09:00</dc:date>
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    <title>キューピーコレクション</title>
    <description>ひげを生やし、がたいも良い男性、Mr.M講師。

実は、キューピー好きなんです。

体験レッスンでお宅にお邪魔した際に証拠が取れました！

テレビの上には、様々な大きさ、服を着たキューピー達が・・・！

更には、以前に木のキューピーハウスを置いていたが、
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ひげを生やし、がたいも良い男性、Mr.M講師。<br />
<br />
実は、キューピー好きなんです。<br />
<br />
体験レッスンでお宅にお邪魔した際に証拠が取れました！<br />
<br />
テレビの上には、様々な大きさ、服を着たキューピー達が・・・！<br />
<br />
更には、以前に木のキューピーハウスを置いていたが、<br />
虫がきたため、今は紙のハウスなんだよっと<br />
笑いながら話していた講師。<br />
<br />
その他にも演歌にも精通しギターやデザインにもトコトン凝るなど<br />
とてもこだわり派なM講師なのでした。<br />
<br />
<br />
スタッフ：片岡<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-09-16T15:49:19+09:00</dc:date>
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    <title>芝生好きな講師</title>
    <description>オーストラリア出身のMr.R講師。

ある日、芝生のある大きな生徒様宅へ行ったときの事。

生徒の方にJust a Second（ちょっとまってね。）
と言い
ワーーーーといいながら芝生を手でさわり
その上をコロコロ、くるぐる　転がり・・・・

・・・たい。と話してい...</description>
<content:encoded><![CDATA[
オーストラリア出身のMr.R講師。<br />
<br />
ある日、芝生のある大きな生徒様宅へ行ったときの事。<br />
<br />
生徒の方にJust a Second（ちょっとまってね。）<br />
と言い<br />
ワーーーーといいながら芝生を手でさわり<br />
その上をコロコロ、くるぐる　転がり・・・・<br />
<br />
・・・たい。と話していた講師。<br />
<br />
芝生をみるとオーストラリアを思い出し、とてもはしゃぎたくなる<br />
そうなのである。<br />
<br />
りりしく紳士的な講師なだけにその姿を想像するととても面白い！<br />
<br />
とてもユニークなMr.R講師でした。<br />
<br />
<br />
スタッフ　片岡<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-07-31T13:42:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>willgossip</dc:creator>
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  </item>

  <item rdf:about="http://gossip.will-square.org/?eid=335009">
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    <title>ジムと料理教室</title>
    <description>筋肉に凝っているN講師。
そのマッチョな肉体から想像できるように
ジムにはほぼ毎日通っているらしい。

そこで、
「なぜ毎日行く必要があるの？」と聞いてみると

「ジムに行かないと（筋肉に？）Guilty（罪悪感）を感じるからだよ。」

それほど筋肉を大切に...</description>
<content:encoded><![CDATA[
筋肉に凝っているN講師。<br />
そのマッチョな肉体から想像できるように<br />
ジムにはほぼ毎日通っているらしい。<br />
<br />
そこで、<br />
「なぜ毎日行く必要があるの？」と聞いてみると<br />
<br />
「ジムに行かないと（筋肉に？）Guilty（罪悪感）を感じるからだよ。」<br />
<br />
それほど筋肉を大切にし鍛えているのである。<br />
<br />
<br />
そんなN講師のもうひとつの趣味は料理。<br />
大阪にある大きなお料理教室へ通いたくて、足を運んだらしい。<br />
<br />
しかし！そこは女性限定のお料理教室であるがため、<br />
ことわられたそうである・・・。<br />
<br />
なぜ、女性しか料理教室に通えないの？？と<br />
納得できない表情で話すN講師。<br />
<br />
そんなマッチョなN講師のエプロン姿も見たいものです！<br />
<br />
<br />
スタッフ<br />
片岡<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-07-14T14:32:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>willgossip</dc:creator>
    <dc:rights>willgossip</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://gossip.will-square.org/?eid=208946">
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    <title>靴とスリッパ</title>
    <description>いつもおしゃれなMs.R講師。
待ち合わせをしていると、どうしてかハニカミ顔でやってきた。

彼女がはいてきた靴にその原因があるという。
その靴はピンク色でビーズが散りばめられたデザインであった。

チャーミングな彼女にはとても似合っていたのだが、
少し靴...</description>
<content:encoded><![CDATA[
いつもおしゃれなMs.R講師。<br />
待ち合わせをしていると、どうしてかハニカミ顔でやってきた。<br />
<br />
彼女がはいてきた靴にその原因があるという。<br />
その靴はピンク色でビーズが散りばめられたデザインであった。<br />
<br />
チャーミングな彼女にはとても似合っていたのだが、<br />
少し靴の形がユニークであり、スリッパの様な形をしていた。<br />
<br />
どうも彼女が電車に乗っていると周囲の目がその靴に集中していたそうで、間違って部屋用のスリッパをはいてきたと思われてたかもしれない・・・<br />
<br />
と恥ずかしそうに話していた。<br />
<br />
とても可愛かったので、これからも彼女にはチャーミングな格好を期待したいところです。<br />
<br />
<br />
スタッフ　片岡<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-04-15T15:37:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>willgossip</dc:creator>
    <dc:rights>willgossip</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://gossip.will-square.org/?eid=185394">
    <link>http://gossip.will-square.org/?eid=185394</link>
    <title>仲良しなA講師とB講師</title>
    <description>先日のＡ講師とＢ講師に関しての別のお話です。

あれは、私が彼らと一緒にスターバックスにお茶をしに行った時に起きた事件でした。

カウンターで飲み物をオーダーしようと、みんなで並んでいまして、自分達のオーダーの番が回って来た時です。

Ｂ講師と私は、カ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
先日のＡ講師とＢ講師に関しての別のお話です。<br />
<br />
あれは、私が彼らと一緒にスターバックスにお茶をしに行った時に起きた事件でした。<br />
<br />
カウンターで飲み物をオーダーしようと、みんなで並んでいまして、自分達のオーダーの番が回って来た時です。<br />
<br />
Ｂ講師と私は、カフェラテを頼んだのですが、Ａ講師がなぜか豆乳ラテを頼みました。<br />
<br />
<br />
豆乳を頼むことに面白いと感じた私は、Ｂ講師に、Ａ講師は昔から豆乳が好きなのかと聞いたところ、答えは、<br />
<br />
<br />
「No」<br />
<br />
<br />
です。<br />
<br />
少し面白い事が起きそうだぞと感じた私は、ではなぜ豆乳を頼むのかと、Ａ講師に詰め寄りました。<br />
<br />
<br />
Ａ講師は、「僕はベジタリアンなんだ、豆乳はとても体にいいんだよ。」と私に言いました。<br />
<br />
<br />
私はＢ講師にすかさず「彼は昔からベジタリアンなの？」と聞きました所、Ｂ講師は、<br />
<br />
「いや、違うよ、彼はつい最近ベジタリアンになったんだよ、というか、この前彼が読んだ新聞の記事に影響されたんだよ。」<br />
<br />
と笑いながら私に話すじゃありませんか。<br />
<br />
どれだけ影響されてるんだよ、と私も軽く彼をからかっていましたが、Ａ講師はそれを全否定です。<br />
<br />
「僕は自分の意思でベジタリアンになる事を決めたんだ。肉とかを食べない方が本当は体にいいんだよ！」<br />
<br />
と、必死にベジタリアンとしての優位性をアピールします。<br />
<br />
<br />
Ａ講師をからかうのが面白くなってきたＢ講師と私は、そこから彼に色々と質問をして詰め寄りました。<br />
<br />
<br />
「肉はたんぱく質じゃないか、たんぱく質がなかったら筋肉も作れないし、栄養も充分に摂取できないよ。」<br />
<br />
<br />
すると食い下がるＡ講師は、<br />
<br />
「大丈夫、こうやって豆乳を飲んだり、豆を食べたりするからそれで充分なんだよ。」<br />
<br />
<br />
そしてＢ講師、<br />
<br />
<br />
「それでも野菜だけじゃあお腹がいっぱいにならないんじゃないのか？逆に体調が悪くなってきたりしないか？」<br />
<br />
<br />
するとＡ講師、<br />
<br />
<br />
「少しお腹はへるけど大丈夫、今は逆に体調が良くなってきているのを感じるよ！」<br />
<br />
<br />
「本来は肉とか牛乳とかは、人に食べられるようにできていないんだよ、それはナチュラルな流れではないんだよ。」<br />
<br />
<br />
魔が指した私は、さらに彼に詰め寄ります、<br />
<br />
<br />
「じゃあ野菜とかも本来は人に食べられるように出来ていないんじゃない？だったらそれもナチュラルじゃないじゃないか。」<br />
<br />
と、冗談交じりに話します。<br />
その質問にはＢ講師も返す言葉がなく、困った顔をしています。<br />
<br />
<br />
すると、横でそのやり取りを見ていたＢ講師が一言、<br />
<br />
<br />
「そんな事より、君のシャツにかけているそのサングラスの方が、ファッション的にナチュラルじゃないよ。」<br />
<br />
<br />
そこで一同、大爆笑です。<br />
<br />
<br />
なんだかんだ冗談でからかったりもしますが、Ａ講師とＢ講師は、本当に仲良しなのです。<br />
<br />
<br />
<br />
スタッフ　慎
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-03-27T17:33:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>WILL Square</dc:creator>
    <dc:rights>WILL Square</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://gossip.will-square.org/?eid=174796">
    <link>http://gossip.will-square.org/?eid=174796</link>
    <title>暑い日の出来事</title>
    <description>それはある日のこと、体験レッスンが終わりMr.A講師と駅へ向かった。
切符を購入しているとA講師ととても仲の良いMr.B講師が登場。
たまたま仕事が終わりかえる所だという。

そんな時、B講師がA講師の脇を指差し興奮気味に話し出した。
A講師が汗をかき、シャツの脇...</description>
<content:encoded><![CDATA[
それはある日のこと、体験レッスンが終わりMr.A講師と駅へ向かった。<br />
切符を購入しているとA講師ととても仲の良いMr.B講師が登場。<br />
たまたま仕事が終わりかえる所だという。<br />
<br />
そんな時、B講師がA講師の脇を指差し興奮気味に話し出した。<br />
A講師が汗をかき、シャツの脇に汗のあとがあるとからかっているのである。<br />
<br />
二人はとても仲がよく冗談で言い合っているのだが、その姿で体験レッスンをしたのか？と講師のツッコミはとまらない。<br />
<br />
二人は笑いあっているが、A講師は脇をきゅっとしめ言い返している。<br />
男性であるし全く気にする必要ないと言ったが、電車の中もその会話は続いた。<br />
<br />
電車を降りて真っ先にA講師が向かった先はコンビニ。その間も脇をしめている。<br />
少し待っていると真っ白いTシャツに着替えたA講師が登場。<br />
<br />
彼は、これまでになく爽快な顔をしていた！<br />
<br />
<br />
スタッフ　片岡<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-03-18T10:20:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>willgossip</dc:creator>
    <dc:rights>willgossip</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://gossip.will-square.org/?eid=169752">
    <link>http://gossip.will-square.org/?eid=169752</link>
    <title>体験レッスンがマジックショーに！？</title>
    <description>子供英会話でおなじみのMr.N講師。
ご自身もお子さんがいるだけに、子供への接し方はお手の物。

その日もMr.N講師と子供英会話の体験レッスンがスタート!
講師がごそごそとカバンから取り出したものは、なぜか真っ赤なハンカチ。

生徒さんは講師に言われた通り、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
子供英会話でおなじみのMr.N講師。<br />
ご自身もお子さんがいるだけに、子供への接し方はお手の物。<br />
<br />
その日もMr.N講師と子供英会話の体験レッスンがスタート!<br />
講師がごそごそとカバンから取り出したものは、なぜか真っ赤なハンカチ。<br />
<br />
生徒さんは講師に言われた通り、講師の手の中にハンカチを押し詰めています。<br />
<br />
生徒さんに呪文の息を手に吹きかけてもらった次の瞬間、講師が手を広げるとハンカチが無い・・<br />
<br />
真横にいたお母様や私も気づかない程極めている・・!<br />
手品のお披露目！？と思いきやちゃんとそれにまつわる単語や動作の英語を教えていたのですね。<br />
<br />
初めは緊張気味だったお子さんももう講師と和んでいます。<br />
さすがは、Mr.N講師・・!!<br />
<br />
<br />
<br />
スタッフ　片岡<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-03-14T18:43:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>willgossip</dc:creator>
    <dc:rights>willgossip</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://gossip.will-square.org/?eid=160638">
    <link>http://gossip.will-square.org/?eid=160638</link>
    <title>はりきり講師Ｍr.T　Ｐａｒｔ１</title>
    <description>それは先日のキッズ体験レッスンでの出来事です。

私は講師のMr.Tと待ち合わせするためと鶴橋駅へ向かいました。

その日の待ち合わせは5時半だったのですが講師の本職であるお仕事が早く終わったようでオフィスにいた私の携帯に電話がかかってきました。

&quot;Hi.Thi...</description>
<content:encoded><![CDATA[
それは先日のキッズ体験レッスンでの出来事です。<br />
<br />
私は講師のMr.Tと待ち合わせするためと鶴橋駅へ向かいました。<br />
<br />
その日の待ち合わせは5時半だったのですが講師の本職であるお仕事が早く終わったようでオフィスにいた私の携帯に電話がかかってきました。<br />
<br />
"Hi.This is Mr.T. 今日は仕事が早く終わったからもう鶴橋駅についているよ。もし、君も準備ができているなら早めに来てよ。”<br />
<br />
という内容でした。私はまだ準備ができておらず結局5時半より若干早めで駅に到着。しかし、改札口をでても彼の姿が見えません。<br />
<br />
私は彼にメールを送りました。<br />
”もう駅に着いたけど、どこにいるの？”<br />
<br />
彼からの返事は・・・<br />
”駅の向かいにある回転寿司にいる”<br />
<br />
歩道越しにすし屋の店内をのぞいていると、さぞかしおいしかったのでしょう満足げな表情をしたMr.Tが手をふっているではありませんか！<br />
<br />
どっしぇー！！！体験レッスン前にすさまじい腹ごしらえ！<br />
こんな待ち合わせ・・・・初めてです。<br />
<br />
続く。<br />
<br />
スタッフ：河上<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-03-08T17:11:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>willgossip</dc:creator>
    <dc:rights>willgossip</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://gossip.will-square.org/?eid=157141">
    <link>http://gossip.will-square.org/?eid=157141</link>
    <title>講師の職業病</title>
    <description>日々、英語を教える講師達の意外な素顔に出会うブログ。
本当のカルチャーショックはここから始まるかもしれません。

記念すべき第一回目は、こちらのテーマ。
「講師の職業病」

ついついどこでもトイレットペーパーを三角にしてしまう。
服の乱れを見ると店員並...</description>
<content:encoded><![CDATA[
日々、英語を教える講師達の意外な素顔に出会うブログ。<br />
本当のカルチャーショックはここから始まるかもしれません。<br />
<br />
記念すべき第一回目は、こちらのテーマ。<br />
「講師の職業病」<br />
<br />
ついついどこでもトイレットペーパーを三角にしてしまう。<br />
服の乱れを見ると店員並みにキレイにたたんでしまう。<br />
<br />
そんな職業病、誰でも一つはもっているはず。<br />
<br />
講師にもあるんです、職業病。<br />
それは、講師が家族やネイティブの友人と話しているときに起こります。<br />
<br />
そう、それはネイティブに向ってついつい英語の間違いを訂正してしまうという事態です！<br />
<br />
日本語で想像してみてください。<br />
友達に会話中、随時日本語を訂正される様子を・・。<br />
<br />
講師全員とまではいきませんが、言わずにいれない講師は、ついつい口からでてしまい、周りからはあまり好評ではないようです。<br />
<br />
ネイティブ同士が話している中、訂正をしている講師を見たら職業病なのだな・・と暖かく見守ってあげてください・・！<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
                                                      スタッフ　片岡<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-03-06T12:24:15+09:00</dc:date>
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